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日経広告研究所は、以下の海外組織と提携を結んでいます。

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『日経広告研究所報』Vol.299(会員向け会報誌)
今後の予定
広研夏季セミナー開催
広告業界展望と2018年度下期の広告費予測
『広告白書2018年度版』に見る最新動向と不透明感が増す状況下での広告費予測

  日経広告研究所の主要な研究活動のひとつは広告業界、広告市場の動きを絶えず注視することです。ここ一年間の広告界の動向をまとめて年次報告書『広告白書』を7月下旬に発行すると共に、「広告費予測」を毎年1月と7月に発表しています。今回の「2018年日経広告研究所 夏季セミナー」は、最新版『広告白書2018年度版』をテキストに、変化著しい広告界の現況を紹介し、さらに独自開発したモデルによる2018年度下期の広告費予測について解説します。今回の予測は前回1月以降の情勢を加味したものとなっています。経済のグローバル化やIT化が進み、日本経済を取り巻く環境も一段と不透明感を増しています。広告界の現状と今後を考える機会として、本セミナーへのご参加をお待ち申し上げます。

※ご記入いただいた個人情報は、本セミナーの受講に関する連絡のほか、当研究所からの各種ご案内に利用させていただくことがあります。ご了承ください。  
※個人情報を当研究所が本人の承諾を得ずに第三者に開示することはありません。  
※プログラムの時間割、講演内容及び、講演者は変更する場合があります。予めご了承ください。

日 時 2018(平成30)年7月26日(木)  13:30~15:40
会 場 日経茅場町カンファレンスルーム   東京都中央区日本橋茅場町2-6-1    日経茅場町別館地下1階(東京メトロ茅場町駅下車)
内 容
7月26日(木)
 13:30~14:30 『広告白書2018年度版』に見る広告界の最新動向
日経広告研究所 研究部長
坂井 直樹

 14:40~15:40 2018年度下期の広告費予測
ー日経広告研究所・日本経済研究センターモデルによるー

日経広告研究所 主席研究員
望月 均

定 員 80人 (満員になり次第、申し込みを締め切ります)
参加費 日経広告研究所会員企業の方 5,000円/1名様(税込)
一般の方             10,000円/1名様(税込)
受講された方には、テキストとして『広告白書2018年度版』を1冊差し上げます。
◆申し込み: 申込書に必要事項をご入力のうえ、送信して下さい。
申込後には確認メールが送付されます。

※申込いただいた方には、今後、日経広告研究所から各種のご案内をお送り
   することがありますので、ご了承下さい。
◆問い合わせ: 日経広告研究所事務局
TEL:03-5259-2626 FAX:03-5259-2632
講師プロフィール
①坂井 直樹
日経広告研究所 研究部長
 1988年 慶應義塾大学文学部社会学専攻卒業。同年、日本経済新聞社に入社。広告営業に従事。03年広告局マーケティング調査部 兼 日経広告研究所研究員。06年社長室事業開発グループ担当次長。12年日経広告研究所主任研究員。17年研究部長。

②望月 均 
日経広告研究所 主席研究員 
 1979年日本経済新聞社入社、編集局証券部配属。93年証券部次長、2000年日経会社情報編集長などを歴任、04年から日本経済研究センター主任研究員。クロスメディア営業局企画部などを経て、17年4月から現職。

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