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日経広告研究所は、以下の海外組織と提携を結んでいます。

ARF
WARC


 新着情報
特 集
博報堂DYH、中計目標達成の公算
  今期、のれん償却前利益は610億円に

 博報堂DYホールディングスが中期経営計画で掲げた業績目標を達成する見通しが強まっている。中計は2015年3月期~19年3月期を対象としており、今期が最終期となる。今期ののれん償却前利益は610億円が見込まれ、中計に盛り込んだ570億円を上回りそう。ただ、海外部門は成長ピッチが速いものの、中計で描いた利益貢献までは至らず、収益力の向上が課題となっている。

[2018-06-01]

メディアNOW
テレビスポット広告の新指標スタート
  「P+C7」で何が変わるか
     第2回 テレビ局側の見方

 関東地区のテレビスポット取引で使う指標が4月、約30年ぶりに改定され、「P+C7」(ピープラス・シーセブン)に変わった。新指標でいったい何が変わるのか、3回にわたり特集している。第2回はテレビ朝日営業局営業担当局次長の橋本昇氏に、テレビ局側の考え方について聞いた。

[2018-06-01]

インタビュー
2018年の「WAB宣言」
「一人多色時代」への対応説く
  WEB広告研 田中滋子代表幹事に聞く

 日本アドバタイザーズ協会(JAA)のWEB広告研究会(Web Advertising Bureau)は4月、「2018年 WAB宣言」を発表した。今年の宣言は「消費者一人一人が多様な趣味嗜好を持つ時代=『一人多色時代』に企業はしっかり向き合おう」。今回の宣言内容について、同研究会代表幹事の田中滋子氏に聞いた。

[2018-06-01]

インタビュー
18年版キャンペーンランキング
動画広告の効果的な活用が光る
  WARCアジア拠点のパンク氏に聞く

 国際的なマーケティング調査会社WARC(ロンドン)は毎年、全世界でのキャンペーンランキング「WARC 100」を発表している。WARC Asia Pacific幹部のエドワード・パンク氏は、2018年版の上位100に入ったキャンペーンで、日本のマーケターが注目すべきなのは、長尺の動画広告の活用だという。

[2018-05-31]

『Admap』から
デジタル広告はどのくらいの量が適切か?

Matthew Mee: Global chief strategy officer, MediaCom
Nigel Shardlow: Director of planning, Sandtable
James Allen: Senior data scientist, Sandtable

(原題:What is the optimum amount of targeted advertising?
~『ADMAP』2018年4月号から許諾を得て翻訳・転載~

 今日、パッケージグッズのマーケターは2つの課題に直面している。経済が停滞する状況下でより効率的にブランドを成長させる圧力と、小売り環境の変化による市場の絶えざる変貌である。正確なマーケティングは、これらの課題に取り組むマーケターを助けるツールとして扱われる。このマーケティングは広告に最も反応しやすい消費者(彼らがどこにいたとしても)に届きやすくすることを約束し、キャンペーンで無駄に消費されるメッセージの数を削減する。

[2018-05-31]

活動報告
理事長に花王社長の澤田氏
  日経広告研究所、第51回定時総会開く

 日経広告研究所は5月23日、東京・千代田区のアルカディア市ヶ谷(私学会館)で第51回定時総会を開催した。多数の会員企業が出席する中、加藤壹康理事長(キリンホールディングス特別顧問)が「広告のあり方が大きく変容しつつある中、当研究所に求められる使命は大きい」と挨拶した。同日付で加藤氏は理事長を退任し、新たに理事に選ばれた澤田道隆氏(花王代表取締役社長執行役員)が理事長に就任した。

 役員選任では、澤田氏のほか、三好敏也氏(キリンホールディングス取締役常務執行役員)が新たに理事に選出され、監事の峯尾一弘氏(日本経済新聞社専務)が再任された。加藤氏と、理事の吉田勝彦氏(花王代表取締役専務執行役員)が退任した。

[2018-05-31]

Information
日経広告研究所からのお知らせ  
新規会員ご紹介

[2018-05-28]

Information
日経広告研究所からのお知らせ  
新客員ご紹介

[2018-05-27]

メディアNOW
テレビスポット広告の新指標スタート
  「P+C7」で何が変わるか
     第1回 改定のポイントと課題

 関東地区のテレビスポット取引で使う指標が2018年4月、約30年ぶりに改定され、「P+C7」(ピープラス・シーセブン)に変わった。以前は「世帯視聴」を前提としていたが、最近は場所や時間を問わない「個人視聴」へと変わりつつある。広告主の間では、テレビCMの効果を人数ベースで把握したいというニーズが強く、今回の改定につながった。スポット新指標で何が変わるのか、3回にわたり特集する。1回目は新指標のポイントと課題。

[2018-05-07]

メディアNOW
折り込みチラシ活用し、動画広告に
  ヤフー、中小事業者対象に「チラシビジョン」

 ヤフーは、折り込みチラシの素材をネット広告やテレビCMに活用するプッシュ型動画販売促進企画「チラシビジョン」を始めた。地方テレビ局と協力し、新たな広告市場を開拓する。チラシビジョンの狙いや今後の展開などについて、ヤフーの馬場理恵子氏に聞いた。

[2018-05-06]


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